盗聴・盗撮発見,探偵,興信所,プライバシーポリシー

盗聴や盗撮されやすい場所はどこかご存知ですか? 身近な場所にも盗聴や盗撮の落とし穴があります。 盗聴器や盗撮器から身を守るために知っておきましょう。

盗聴器,盗撮器,プライバシーポリシー

盗聴器や盗撮器は小型化、高性能化されています。 ですから、ちょっとしたスペースに仕掛けることが出来、発見されにくくなっています。 今では様々なものに偽装された盗聴器、盗撮器も存在します。

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プライバシーポリシー

ファミリー総合調査事務所では、個人情報保護法および他の関連法令並びに各ガイドライン を遵守し、弊社の調査に関連する個人情報について、以下のようにその保護に厳重な注意を 払ってまいります。

個人情報の範囲

個人が、ファミリー総合調査事務所を利用する上で、ファミリー総合調査事務所が取得した 個人情報は、このファミリー総合調査事務所プライバシーポリシーに従って管理されます。 なお、個人情報とは以下のような内容を指します。

  • お名前、郵便番号、住所、電話番号、生年月日
  • メールアドレス、メール相談内容、調査内容
  • クレジットカード情報、滞納情報 など

個人情報の取得方法

弊社は、個人情報の入手を適法かつ公正な手段によって行い、ご本人の意思に反する 不正な方法により入手致しません。

個人情報の開示

弊社は、お客様の事前承認なく、お客様の個人情報を第三者に開示・提供することは ありません。第三者との間での共同利用や業務委託先に個人情報を提供する場合は、 別途、提供先について調査し、守秘義務契約など必要な契約を締結し、個人情報の適切な 処理・管理を行います。
弊社では、下記の場合を除き個人情報を開示することはありません。

  • 集計および分析等により得られたものを、個人を識別または特定できない態様にて
  • 提携先等第三者に開示または提供する場合
  • 任意に「利用者」等の同意を得た上で個人情報を開示または利用する場合
  • 裁判所の発する令状その他裁判所の決定、命令または法令に基づき開示する場合
  • 検察・警察・監督官庁からの適法・適式な手順により情報の照会があった場合

個人情報保護法に関する利用原則及び禁止事項

(個人情報の利用制限)
弊社における個人情報の利用は、業務の目的の範囲内で、権限を与えられた者のみが、行うものとします。
(個人情報に関する禁止事項)

  • 個人情報の利用目的外での利用は行いません。個人情報の所定の利用場所からの 持ち出し、外部への送信など、個人情報の漏洩行為について万全の措置をとります。
  • 弊社従業員に対し、就業中及び、退職後において、個人情報に関するの守秘義務を履行させます。

以下の各事項に関する個人情報の取得、利用、提供については行いません。

  • 思想、宗教、人種・民族、身体障害・精神障害、犯罪歴など社会的差別に関する事項
  • 保健医療・性生活関連事項、勤労者の団体権・団体行為の関連事項、示威行為・請願権など
  • 政治的権利行使に関連事項

その他

弊社は、今後も個人情報保護に万全を期すべく、以上の方針を今後実務の動向を踏まえ 適宜改定してまいります。その場合は、全ての更新はこのページにてお知らせしますことを ご了承ください。